カテゴリ:棚田再生プロジェクト( 8 )

いの町成山(棚田再生プロジェクト)

■代掻き&田植えのご案内

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             (情報発信元:わしの里元気村

・日時:平成20年6月28日(土)及び6月29日(日)
・場所:いの町成山(七色の里宿泊可能)
    (蕎麦打ち&懇親会もあります。みなさんよろしく!)

◆参加費・・ 無料(昼食は持参)
        蕎麦打ち&懇親会参加者は2000円程度。
◆持ち物・・ タオル、軍手、田靴、くわなど、
◆その他・・ 少雨決行
◆主 催・・ わしの里元気村 

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◆参加申し込み、問い合わせは

 わしの里元気村 事務局 (中嶋
TEL 090-8973-5752 FAX 088-891-6639
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by shizen100s | 2008-06-18 08:41 | 棚田再生プロジェクト

いの町成山(棚田再生プロジェクト)

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 いの町神谷地区成山では、棚田保全を中心に、地域づくり活動を行っています。やっと、田植えが終わりました。昔ながらの「苗とり」から「田植え」・・・お疲れ様でした!

     【写真】昔ながらの「苗とり」&「田植え」

◆これからの田んぼの世話役・・・

 世話人   : 谷博昭  088-892-3830
 地元ガイド : 尾崎誠一 088-843-3911
 棚田保全  : 中嶋健造 090-8973-5752

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■アカショウビン (中嶋健造氏)
a0051612_1923328.jpg 成山で田んぼの作業に疲れ、ふっと耳をすませばいろんな鳥が鳴いております。実にさわやかな風です。疲れを一瞬忘れさせてくれます。

 田植え初日終了後。七色の里で皆と休んでおりましたら「ヒョロロロロ~」。「おっと!アカショウビンだ」と周りを見渡しましたが、姿は見えませんでした。昨年も成山にて声を聞きました。私も姿を見たのは一度しかありませんが、かっこいい鳥ですね。カワセミの仲間です。渡りのすみかにしているのでしょうか。ともあれ、成山はほんとに鳥の多いところです。

ブログ:里山’s Barーおおのたまらん!土佐の山・里ー
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by shizen100s | 2006-06-14 19:24 | 棚田再生プロジェクト

いの町成山(棚田再生プロジェクト)

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 いの町神谷地区成山では、棚田保全を中心に、地域づくり活動を行っています。いよいよ田植えです。田起こし、水の手配もなんとか終わり、最後に昔ながらの「ならし」で田植えの準備完了です!

     【写真】田ならしの状況
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■田植え
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・日時:平成18年6月10日(土)及び6月11日(日)
・場所:いの町成山
(里山コンサートもあります。みなさんよろしく!)

◆参加費・・ 無料(昼食は持参)
◆持ち物・・ タオル、軍手、田靴、くわなど、
◆その他・・ 少雨決行
◆主 催・・ (申し込み・連絡先)   わしの里元気村  

 世話人   : 谷博昭  088-892-3830
 地元ガイド : 尾崎誠一 088-843-3911
 棚田保全  : 中嶋健造 090-8973-5752

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■ホタルが飛び始めました! (中嶋健造氏)

a0051612_21235826.jpg 田んぼビオトープのある田んぼで「今年もホタル(ヘイケ)が飛び始めた」と成山の地元の方より連絡がありました。
 昨年数十年ぶりにたくさんのホタルが飛び始めたのですが、今年も飛び始めどうやら本物になってきたようです。さすがビオトープ、さすが無農薬田んぼ、ですね。
 平地の農薬を使う田んぼは、雑草まったくなし、オタマジャクシ等の生物もいません。不気味なほどに静まり返っています。生きているのは稲だけです。少し恐ろしさを感じます。

a0051612_21241875.jpg 棚田の無農薬田んぼは実に騒がしいですね。オタマジャクシがウヨウヨし、ドジョウが素早く走り回り、トノサマガエルが主のようにゆうゆうと歩き、シュレーゲルが合唱し、ヘビが睨みをきかし、トンボが飛び回り、クモはいたるところで遊びまわり、空ではアカショービンが歌っています。

 この差は凄まじいですね。感激ものです。みなさん一度無農薬田んぼを経験してみてください。苗も無農薬、無肥料で十分に育ちました。 反当りの収量は少なくなるでしょうが、美味しくて丈夫な米が収穫できます。

【写真】ドジョウとカエル

ブログ:里山’s Barーおおのたまらん!土佐の山・里ー
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by shizen100s | 2006-06-09 21:24 | 棚田再生プロジェクト

いの町成山(棚田再生プロジェクト)

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 いの町神谷地区成山では、棚田保全を中心に、地域づくり活動を行っています。天候に振りまわされた「田焼き」も一段落しました。今後は田植えに向けて準備したいと思います。苗もそこそこ成長してきております。

     【写真】苗の状況
◆田焼きや苗の具合はブログをご覧ください。
ブログ:里山’s Bar ~おおのたまらん!土佐の山・里~

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■田起こし

・日時:平成18年5月28日(日)及び6月4日(日)
・場所:いの町成山

■田植え&麦の稲木掛け

・日時:平成18年6月10日(土)及び6月11日(日)
・場所:いの町成山

◆参加費・・ 無料(昼食は持参)
◆持ち物・・ タオル、軍手、田靴、くわなど、
◆その他・・ 少雨決行
◆主 催・・ (申し込み・連絡先)   わしの里元気村  

 世話人   : 谷博昭  088-892-3830
 地元ガイド : 尾崎誠一 088-843-3911
 棚田保全 : 中嶋健造 090-8973-5752

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論壇:草木を燃やす (中嶋健造氏)
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■灰は再生、循環の象徴

「ここ掘れワンワン」のポチの遺骸を埋めたところから生えてきた木。その木でつくった臼が燃やされてしまった灰。しかしその灰を枯れ木にまいたら花が咲いた・・・。民話「はなさかじいさん」は、生命の究極の終わりである灰が、新しい生命を生み出す様を描いています。灰にこのような意味を持たせた民話は少なくないようです。

 たとえば火の鳥・フェニックス。不死鳥とも呼ばれますが、永遠に死なないのではなく、数百年に一度、香木を積み重ねて火をつけ、その中に飛び込んで焼死します。しかしその灰の中から幼鳥となって現れる・・・。「灰かぶり姫」で知られるシンデレラも、どん底から幸せへの転換の物語ですね。

 作物が(強酸性で)育たない山の土も、焼畑で灰に覆われるとアルカリ作用で作物が育ちます。畑に灰をまくと作物がよく育つ。究極のミネラル、「再生」のシンボルが「灰」なのです・・・[more

灰の効用
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by shizen100s | 2006-05-26 07:03 | 棚田再生プロジェクト

いの町成山(棚田再生プロジェクト)

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いの町神谷地区成山では、棚田保全を中心に、地域づくり活動を行っています。

■“春の植生探索・山菜採り”&“田焼き体験”
 <土佐和紙発祥の地「いの町成山」の春を体感しよう♪♪>

a0051612_740255.jpg・日時:平成18年4月15日(土)から16日(日)
・場所:いの町成山

◆スケジュール

・15日
【第1部】  
 09時00分 七色の里集合
 09時30分~12時00分 田焼きのための火道づくり
【第2部】 
 13時00分~ 植生探索&山菜採りへ出発
 16時00分~ 天婦羅づくり
 17時00分~ 交流会

・16日 
【第3部】  
 09時00分~ 田焼き&苗床づくり
 16時頃に、終了予定です。(昼食はお弁当を用意)

◆参加費
 2,000円(交流会費1,500円、昼食代500円、宿泊費無料)

◆持ち物
 タオル、軍手、田靴、くわなど、(宿泊の方:寝袋、洗面用具、着替えなど)

◆その他
 少雨決行

◆主 催 (申し込み・連絡先)   わしの里元気村  

 世話人   谷博昭  088-892-3830
 地元ガイド 尾崎誠一 088-843-3911
 棚田保全  中嶋健造 090-8973-5752

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■いよいよ田んぼづくりが始まります

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 春の花が待ってます♪案内人の高知大学石川先生と楽しく植物ウォッチング!・まさか、こんな物まで!食べると美味!!花や山菜で天婦羅を楽しみましょう♪・・・[more

【写真】昨年の稲刈り
 
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by shizen100s | 2006-04-05 07:31 | 棚田再生プロジェクト

いの町成山(棚田再生プロジェクト)

■放棄棚田で竹を伐開

a0051612_13583646.jpg 地元の要望にこたえ、放棄された棚田に進入した竹林を伐開しました。いやあ・・・腰が痛い!しゃがんで連続して竹を切るためチェーンソー回しっぱなし、腰折り曲げっぱなしです。それほど危険性はないのですが、腰が痛くなるのが難点です。

 密集した竹林に分け入って切りまくりますが、切っても斬っても前に竹があります。ふ?!今回は、チェーンソー部隊が少なく全部できませんでした。もう1・2回やらんといかんですな。

a0051612_13591631.jpg 切り倒した竹を一部田んぼに投入【写真右】、少し置いて「田焼き」をおこなう予定です。灰にして肥料にします。バイオマスは循環利用せんといかんですね。竹の灰はケイ酸(Si)が多いようです。灰は植物の持っているミネラルが固体化し形を変えたもので「究極のミネラル」ですね。今年は満足の米が取れる?

 今年から高知大学の石川教授のゼミが本格参入するのに加え、黒潮圏海洋科学研究の森里海連環学の研究で田中先生のチームと森林総研の稲垣さんのチームが研究フィールドとして成山を利用してくれることになりました。いろいろおもしろいことになりそうです。

 ともあれ、春の「田焼き」を成功させましょう。

          (中嶋健造<いの町>わしの里元気村世話役)

■放棄棚田の伐開作業

・日  時 : 3月5日(日)9時から3時まで
・場  所 : いの町成山
・詳  細 : ぷらっとこうち(高知県のための掲示板)

棚田再生プロジェクト
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by shizen100s | 2006-02-13 14:00 | 棚田再生プロジェクト

いの町成山(棚田再生プロジェクト)

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 いの町神谷地区成山では、棚田保全を中心に、地域づくり活動を行っています。

■成山で生産しているもの

・食い物 : 米・麦・野菜などスローフード、いのしし?他
・生 物 : ほたる、どじょう、タニシ、かえる、とんぼ、さわがに、
       へび、がむし、たがめ?ハリガネムシ!?ん・・他
a0051612_20272580.jpg・植 物 : ちちくり竹他
・交 流 : 都市と田舎の人のきづな。
・その他 : 楽しみ・・。豊かな心。 

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■シリーズ・成山の生産物

◆うまい米を生産しています。
a0051612_2017193.jpg 耕作放棄された棚田2枚、約1.2反で米を作っています。うるち米ともち米で、もち米は「アラキモチ」という、いい匂いのする在来種です。

 この成山は、昔から米がうまいと評判のところですが、この秘密はなんと思われますか?
実は蛇紋岩のようです。成山は蛇紋岩地帯で湧き水豊富なところです。田んぼ自体も蛇紋岩の上にあります。湧き水は蛇紋岩を通って湧出し、マグネシウム・カルシウム等を多く含んでいます。このマグネシウム等がうまい米を演出しているようですね。

 このうまい米を食いたいため、手植え・手刈り・稲木干し、不耕起等原始的な方法でかなり楽しくやってます。

◆都市と田舎の人のきづなが生まれています。
a0051612_20452428.jpg 当然、都市と田舎の交流会は付きもので、里山コンサート、うどん打ち体験なども・・・、てなことで、元気な若者がわいわい集まり、皆で、いろんなものを生産(地域づくり)しています。

◆イノシシ
a0051612_20174638.jpg 今年はあまり被害はなかったのですが、一部の農家はかなりやられたようです。イノシシは焼き肉がいいですね。これも「ちょ~うまい!」
詳細と写真】 

◆タニシ
a0051612_20181089.jpg 料理にするとこんな具合。ちょ~うまい! 平地の田んぼでは農薬のためほとんど絶滅しかかりのタニシですが、成山では最近増えつつあります。
詳細と写真】 

◆石清水
a0051612_20183133.jpg よく行く棚田の途中にある石清水です。「こうのすの水」と呼ばれているとの
こと。岩の隙間よりこんこんと湧き出ています。
詳細と写真
 
◆さわがに
a0051612_20185050.jpg 幻の珍味地。元料理のひとつです。近くの沢で、皆で採りました。

◆ススキ
a0051612_2019754.jpg 成山では最近またススキが増えてきました。
詳細と写真
 
◆ちちくり竹
a0051612_20192452.jpg 写真のおかしな竹は、「ちちくり竹」です。成山には節が“ちちくった”竹がいたるところにあります。形が、とてもおもしろい竹です。食すれば、ハチク(破竹)よりおいしいそうです。(ちちくり竹の本名は”ホテイチク”というそうです。)こんな竹、他のところに、ありますか?

◆おとろしや ハリガネムシ!
a0051612_2019457.jpg 先日、S君が「気味悪い水生昆虫がおった」と連絡があり、その写真が届きました。細長い針金のようなものが見えますでしょうか。これが「ハリガネムシ」です。しかし、この虫の生態を知り驚きました。

[以下引用]
 動物界 >類線形動物門 >ハリガネムシ綱 >ハリガネムシ目 >不明 >不明 >
 ハリガネムシは水中に産卵し、孵化した幼虫が水生昆虫に寄生し、その寄生した水生昆虫をカマキリが食べ、カマキリの体内に寄生し成虫になる。成長すると腹壁から体をのぞかせているが、周囲が乾燥していると脱出しない。ハリガネムシはカマキリを水辺に誘導し、カマキリの腹部が水に浸かると、腹腔を食い破って水中に泳ぎだす。水中で雌雄が出会って交尾し、産卵するという一生を送る。地方によっては「ゼンマイ」とも呼ばれる。

『カマキリを水辺に誘導する』とありますが、どうやって誘導するのでしょう。恐ろしい魔法を使うのでしょうか。ちなみに人間にも寄生するかも。ひえ~!おとろしや!ハリガネムシ!これも棚田の生産物???

◆すわっ!タガメ?
a0051612_2020761.jpg 友人より電話があり、タガメがおったと興奮気味。「写真を送るき確認を」とのこと。こちらもびっくりして、メールの写真を待ちました。(四国ではタガメは絶滅したといわれています)写真を見て、一瞬、おっ!タガメか!! と興奮。しかしちょっと小さいぞ・・・?

 専門家に見てもらうと 残念!「コオイムシ」でした。ガックリきましたが、無農薬で作ってる田んぼ故おったものと思われます。生物と共生する田んぼをもっと増やせば、タガメも復活するかも・・・。

◆ホタル
 今年、生産に成功した生産物は「ホタル」です。田んぼの一部をビオトープにしているため、冬季にも湛水されています。(丸2年半水が溜まりっぱなし)昨年、簡単に生きもの調査をしましたがドジョウもたくさんおり、豊かな生態系が形成されています。

 6月下旬のこと、地元のMさんから「かつて見たこともないような数のホタルが飛びゆう」という連絡を受け、さっそく行ってみますと、おるおる!100匹を越えるホタル(平家)が、田んぼの上を乱舞しよりました!!成山で、ホタルがこんなに飛ぶのは何十年ぶりとか。

 棚田での、無農薬・ビオトープづくりの成果が出始めています。米はダメでも、生態系を守り、様々な生物を復活させちょります!農業は食糧生産だけでなく、本来自然を守る(生産する)ことも重要な役割の一つです。

   (中嶋健造:元気応援団「わしの里元気村」事務局長)
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■わしの里元気村(里山’sBar~おおのたまらん!土佐の山・里~)

◆地域のあるもの探し
 成山には、美しき棚田や七色紙の伝説など数多くのものがありますが、自分達が住んでいる地域のことは当たり前すぎて気づかないことが多くあります。そこで地域内外の視点から見つめなおし、地域のあるもの(個性や魅力)を再発見し、見つけたことを皆で話し合いこれからの地域を創造するため・・・[more]

 
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by shizen100s | 2005-11-23 20:20 | 棚田再生プロジェクト

元気応援団(棚田再生プロジェクト)

a0051612_191456100.jpg■いの町成山

 高知県いの町神谷地区成山では、棚田保全を中心に、地域づくり活動を行っています。

◆成山で生産しているもの

・食い物 : 米・麦・野菜などスローフード、他
・生 物 : ほたる、どじょう、かえる、とんぼ、へび、がむし、たがめ?ハリガネムシ!?ん・・他
・植 物 : ちちくり竹他
・交 流 : 都市と田舎の人のきづな。
・その他 : 楽しみ・・。豊かな心。 

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[シリーズ・成山の生産物]

◆うまい米を生産しています。

 耕作放棄された棚田2枚、約1.2反で米を作っています。うるち米ともち米で、もち米は「アラキモチ」という、いい匂いのする在来種です。

 この成山は、昔から米がうまいと評判のところですが、この秘密はなんと思われますか?
実は蛇紋岩のようです。成山は蛇紋岩地帯で湧き水豊富なところです。田んぼ自体も蛇紋岩の上にあります。湧き水は蛇紋岩を通って湧出し、マグネシウム・カルシウム等を多く含んでいます。このマグネシウム等がうまい米を演出しているようですね。

 このうまい米を食いたいため、手植え・手刈り・稲木干し、不耕起等原始的な方法でかなり楽しくやってます。

◆都市と田舎の人のきづなが生まれています。

 当然、都市と田舎の交流会は付きもので、里山コンサート、うどん打ち体験なども・・・、てなことで、元気な若者がわいわい集まり、皆で、いろんなものを生産(地域づくり)しています。もっと、参加者を増やし、この活動を拡大させたいものです。興味のある方は、是非ご参加を。

      (中嶋健造:元気応援団「194元気塾」事務局長)
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by shizen100s | 2005-11-07 19:14 | 棚田再生プロジェクト